さいたま・東京・神奈川の探偵なら KURUNE探偵事務所※埼玉県公安委員会 第43210011号

パートナーが浮気をしているのかどうか?を、見破る方法とは?

浮気をしている人は、どんなに気をつけていても日常生活の中に疑わしい「痕跡」を残しがちですし、意外と見つけやすいものです。
ちょっと目を配ってみていると、面白いほどわかります。
次のような場合は、だいたい当てはまるでしょう。

服装や行動に変化はありませんか?
パートナーが背を向けて寝てしまう、キスや性交渉を拒むなど態度が急に変わってしまった時や、なぜか身体を鍛え始めた、変わった香水をつけるなど、身なりや服装に気をつけるようになったときは、浮気を疑った方がよいかもしれません。会社からの帰宅時間が急に遅くなる、関係ない話をしてくる、返事もそぞろなど、普段していない家事の手伝いをしてくるなども、浮気の兆候の可能性があります。

持ち物をチェックしよう
パートナーの持ち物を気にしてみましょう。財布の中にどこにあるのか分からないカラオケのレシートや映画のレシートが入っている。または、普段使用しない高速道路の領収書がある、ガソリンの減りが早くなっている等も、浮気が疑われますし、浮気相手と一緒にすごしていた可能性があります。

スマホや携帯をやたらさわり始めるのは
パートナーのスマホや携帯電話の使い方に変化はありませんか?例えば今までやっていなかった画面のロックをかけるようになったとか、携帯を気にして画面を眺める時間が長くなった、着信音を出すのを止めたり、メールの送受信履歴を消去したりしている場合も浮気していることがあります。

しかし、これらの事だけでは、なかなか浮気を証明するのは、難しいのが現実です。
例えば、スマホのLINEもやり取りの中に、不貞行為があった事実の会話やホテルに泊まった時の話や、旅行やプレゼントの話などがあっても、実は確実な証拠にはなりません。
これらの内容は、ジョークであり、そんな事はないよ!と言われてしまえば、そこで話は終わってしまいます。かといって、それらの内容は、「今後集める決定的な証拠」と合わせて、否定できない事実の証拠として保存しておくことをお勧めします。
保存方法としては、スクリーンショットにするか、ご自身のスマホで写真を撮って保存しておくことが良いですね。

「今後集める決定的な証拠」とは?
浮気・不倫の証拠の中でも、ラブホテルに出入りしている「写真」を撮った場合は、不貞行為と認められ確率が非常に高いものとなります。
しかしながら、ご自身でパートナーの後をつけて、証拠の写真を撮るとなると、まずうまく行かない事が多いのです。
せっかく証拠をつかめる手前で、相手に気づかれてしまっては、元も子もありません。
そして、今後、不貞行為の慰謝料請求等を行う上では、証拠の写真が一番重要なります。それらの証拠を揃える為にも、当事務所へご相談いただくことが、問題解決への近道になります。
また判例では、1回のホテルの出入りだけでは、不貞行為に認定されないケースもあり、複数回の証拠が必要になる場合があります。
当然のことながら、調査の回数や時間も多くなればお客様の負担も多くなります。費用を考えるのか、感情的な物を考えるのかの判断はお客様にお任せしますが、その判断に必要な内容を、私どもでは、どのようなケースで調査を行うのが良いか、お客様がご納得できる内容で調査を行うためにも、事前に詳細をお聞きし、最適な調査内容をご提案いたします。

人生経験が豊富な、ベテランのカウンセラーがあなたの問題解決をお手伝いさせて頂きます。ご相談は、素行調査・浮気調査など、さいたま市大宮区にあります「KURUNE探偵事務所」までお気軽にご連絡下さい。
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